摂理も世の中と同じくYoutuberの発掘にいそしんでいるわけですが、今日はその第一号、黄金のシローさんの第一本目の動画です!

とりあえずよくわかんないテンションで真面目な話をしていくのがおもしろい笑。

今日はど真ん中直球で「愛」について語ってくれてます!

自己紹介

シロ−
全国のマイメンの皆さん、ハレルヤ!今日はですね、私の自己紹介からやっていこうと思います。
シロ−
私黄金のシロ−と言います。よろしくお願いします!
シロ−
まあ自己紹介ということなんですけど、私、摂理人なんですけども、そうですね、今日はですね、摂理の愛についてね、語っていこうかなと思いまして
シロ−
摂理の愛を語る前にですね、私がどんな愛に対する憧れを持ってたのかっていうのをね、少し話してみようかなって思ったんですけども。
シロ−
2005年にある歌、有名な歌が世の中に出たんですね。B’zの愛のバクダンって歌なんですけど。あれ僕すごい好きで。
シロ−
愛のバクダン♪もっとたくさん♪おっとこぬし♪
シロ−
おっとこぬしかい!
シロ−
はい。もののけ姫すごい好きなんですよ。
シロ−
すいません、ほんと勢いでやってます。
シロ−
おっとこぬし、戦士たちが帰ってきた。とか言うんですけどねわからないですかね。
シロ−
風邪になるたびに、ちっちゃいころから必ずもののけ姫見てたんですよね。
シロ−
なぜかと言うともののけ姫のキャッチコピーが「生きろ」なんですけど
シロ−
サンは人間だ
シロ−
ず、んぁぁ@#$%^
シロ−
セリフが出てこないですけど。

ハリウッド女優と結婚したい!

シロ−
私の人生最大のテーマがですね、最高のパートナーを見つけるというですね、本当に真剣に考えたんですよね。
シロ−
だから高3まで彼女作ってこなかったんですね。最高の相手誰だろうってずっと考えてたんですけど。
シロ−
今ちまたではやりの35億って。僕本気で35億人ぐらいの女性と付き合おうかなって思ってたんですよね。
シロ−
理由は簡単なんですよ。運命の相手って確率論的に、僕すごい田舎で育ったんですけど、島で生まれたんですけど、私が見てる世界で出会った女性から運命の相手を選ぶってのものすごい効率悪いなって思って。
シロ−
考えたんですよ、当時体力めっちゃあったんですけど、まあムリやなと。
シロ−
ミッション・インポッシブル。
シロ−
それでどうしようかなーって考えた時に、大学一年の時に、演劇を始めるんですけど、演劇を始めた理由がものすごいはしたない、というか下心満載で。
シロ−
最高の女性と出会いたいって思った時に、あーこれだ!
シロ−
ハリウッド女優と結婚しようと思ったんですね!
シロ−
ハリウッド女優と結婚するためにはハリウッド俳優になればいいなって。そしたら最高の女性と出会えるなってものすごいシンプルな計算式ができたんですけども。

摂理は愛のバクダンがすごい!

シロ−
そんな感じでものすごい愛のバクダン、愛が欲しくてほしくてたまらないっていうね、私だったんですけども。
シロ−
さあところがどっこい、摂理に来てどうなったか。気になりませんか?
シロ−
いぇー!気になる気になる!
シロ−
はい!そんなあなた、ここの電話番号に電話してくださいってね、出ないんですけど!
シロ−
いや摂理ね、マジで、愛のバクダンが投下されまくってるんですよね、本当にものすごい愛が爆発してて、続きはまたの機会で話そうかなと思うんですけども、最後に一言言わせてもらうなら
シロ−
ぜひ、礼拝にカモン!
シロ−
礼拝にものすごい愛のバクダンが落っこちてるんで、あ、おっことぬしじゃないですよ。
シロ−
非常に非常に愛が溢れてます。
シロ−
生きていながら自分が本当に愛されているのかなとか、その人のことを本当に愛せるのかなとか、あるじゃないですか。
シロ−
私が彼女作らなかった理由がですね、その人のことを本当に幸せにできる自信がなくてですね。なぜなら自分が幸せじゃない。自分を幸せにできる自信がなかったから。
シロ−
自分も必死だったんですよ。自分を生きることで精一杯だったのに、その人のことを幸せにできるのかなって本気で悩んでたんですね。
シロ−
摂理の礼拝、まあ摂理では本当に愛のバクダンが日々投下されてて、最高なので、本当に来てほしいなと思ってますし、私としても、多くの人が礼拝に来れるように何かうまくやっていきたいなと思ってますけども。
シロ−
気になるところは、URLを、ないですけどもw
シロ−
でもね、摂理の愛はマジで、半端ない。はんぱままままままい。ジュビジュビジュ。
シロ−
かなり長編になったんですけど、あとは編集してくれるでしょう。
シロ−
また皆さん会いましょう。See you again。ばいばーい。