ありのままに生きることは、わがままで難しいことだと思われがち。

でも、ありのままの自分を実現しながらも楽しく過ごせちゃう、摂理というコミュニティがあるんです♪

今回は、ありのままに生きている摂理メンバーの感想も取り上げながら、摂理の楽しさのヒミツを紹介したいと思います。

こんな人に読んでほしい!

・自分らしくありのままに生きたい人
・自分に自信を持ちたい人
・とりあえず、毎日楽しく生きたい人

ありのままに生きてみたメリット3つ

百聞は一見に如かず! 実際にありのまま生きてみたメリットを、摂理メンバーに語ってもらいました。

Aさん「毎日が楽しい」
ありのままの自分を認められるようになると、イベントや何か特別なことがなくても日常を楽しく生きられます。

それだけで、どれほど見える世界が変わってくるでしょうか。お金もかからないので一石二鳥(笑)。

何より自分が生きていて楽しいこと。これに勝るものはありません。

Bさん「心がギスギスしない」
ありのままに生きている分、気持ちに余裕があるので、ある程度のことは水に流せるようになれます。気分がよくなると、気前もよくなるもの。

ありのままに生きるなら、今までは腹を立てていたような周りの人の気になる部分も、広い心で許そうと思えるようになるのです。

Cさん「思ったより自分ってイケてね?」
人って意外とたくさんの個性を持っていたりします。1人の人には1000個の才能があると言われているくらいです。

ありのままに生きられるようになると、画面の前のあなたも数か月後にはCさんのように自意識過剰自信満々になっているかもしれません。

まずは小さなことから、自分で自分を認めてみましょう。

ありのままに自己実現できる摂理のヒミツ3つ

ありのままに生きることが難しいと言われているのは、少なからず周りの環境によって影響を受ける面もあるからではないでしょうか。

ありのままに生きるために最適な環境としての、摂理のヒミツをご紹介します。

ヒミツ1.お互いの意見を尊重しようと心がけていること
人は無意識に、周りの人に自分と同じ価値観、感覚を持つことを求めてしまいがちです。

それ自体は悪いことではありませんが、自分に合わせてくれることを当たり前のように考えてしまうと、問題が起きてしまいます。

摂理では自分の意見も大切にしつつ、相手の意見も尊重することを心がけているので、「ありのまま」が「わがまま」になることを防げます。

ヒミツ2.和気あいあいとした雰囲気があること
摂理の礼拝が終わると、教会内はとても賑やか。思い思いに会話を楽しんでいます。

メンバー同士でかしこまった感じはなく、のびのびと過ごせるので人の顔色ばかりうかがわなくても大丈夫。

教会があたたかい雰囲気であることも、摂理の特徴です。

ヒミツ3.自分の価値を自分で認められること
摂理では、牧師先生が私たちの価値について教えてくださいます。

わたしたちは自分の矛盾や短所ばかりに目を向けて自信を失いがちですが、神様はそれも全部ひっくるめて、わたしたちの存在そのものを愛してくださっています。

そんな愛を感じている摂理のメンバーたちは、自信を持ってありのままに生きるしかないんです。(もちろん、自分を成長させることも忘れませんよ。)

ありのままの自分を楽しく実現できるのは、摂理!

摂理ではありのままの自分を実現できて、毎日を楽しく過ごすことができます! 

摂理は自己実現しやすい自由な環境だからこそ、ありのままの自分に出会うことができるのかもしれませんね。

あなたも摂理でありのままの自分を実現して、楽しい毎日を送ってみませんか?